政府の地震調査委員会は24日、30年以内に震度6弱以上の地震の揺れに見舞われる確率を全国各地で求め、色別に示した「地震動予測地図」を更新し、公表した。
主要活断層帯の新たな長期評価などを反映し、1月1日を基準日として改訂した。発生が迫っているとされる東海地震や東南海・南海地震が起きていないため、関東南部から四国にかけての太平洋側などで、昨年に比べて確率が高くなった。
都道府県庁所在地では、確率が最も上昇したのは高知市の2・0ポイント(確率は54・3%)。次は福岡市の1・7ポイント(同2・3%)で、市内を通る警固断層帯で起きる地震の評価反映が原因。
確率が高いのは静岡市(86・8%)、甲府市(82・3%)、津市(62・5%)の順。
東京新聞:太平洋側で大地震確率上昇 揺れの予測地図を更新:社会(TOKYO Web)
静岡市(86・8%)ダントツですねぇ(^-^;
まぁ、寝る前に「地震来るかもっ」て思いながら布団に入ってるし(笑)←心構え
手の届くところに 懐中電灯とカンパン・水は用意してあります。
あとは TVも倒れてこないように固定したし。
でも、うちのアパート古いから折れちゃいそうなんだけどね(笑


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